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2005年4月の記事

2005/04/29

Re: マックとWin(@世間事情)

マッキントッシュとウィンドウズを使っている人の親指シフト事情です。
http://blog.livedoor.jp/live_yoi_123/archives/19753186.html

しかし、この親指シフトというのは、ほんとうに、少数派で、それに、キーボードが特殊なので、古い機種しか使えない。WindowsXP用にも出たのだが、なんとなく、まだ変えるような気になっていない。
 ところが、最近、新しいWindowsXPのついた機械を買ってしまった。キーボードは例によって、親指ではない。新しく専用のキーボードを買わなければならない。

専用キーボードの入手・利用可能性は親指シフトユーザーの一番の関心事かもしれません。確かに、マッキントッシュのADBやPCのPS/2といったハードウェア的な制約はかなり難しい問題です。幸いなことにUSB規格はマッキントッシュもPCも共通ですので、少なくとも理論的にはソフトさえ用意できれば、USB接続の親指シフトキーボードはOSを越えて使える訳です。これは朗報です。

親指シフトは開発されて約四半世紀で、その間、基本的な考え方はほとんど変わっていません。一方、この間にパソコンのハードもソフトも大きく変わりました。この事実の意味するところに注目するべきだし、今でも親指シフトを使い続けたいというユーザーが数多くいることは大変なことなのです。

上記ブログの別の記事
親指シフトとMACとWIN
親指シフトとJIS入力
もぜひご覧下さい。

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2005/04/24

Re: ナイス・アイディア!(@雑記/えもじならべあそび(飛鳥カナ配列で綴る、無変換な日記))

かえで(yfi)さんが私のサイトの掲示板から目敏く見つけてくれました。
http://d.hatena.ne.jp/maple_magician/20050423

ぎっちょんさんがブログネタとしてお使いになられる様な気がしますので、詳細は省いてリンクのみということで。

あ、どんどん書いてもらっていいんですよ。私のブログは見て分かる通り、「人様のブログへのトラックバックで構成する」という形をとっています。これは「ブログによるつながりをリアル世界を動かす力に」(おおげさ)、「親指シフトについて考えている人をトラックバックでつなげる」という考え方をとっているため、件のサイトは直接、このブログで標題にすることは、この形式をはみ出してしまうのです。

別に大したスタイルではないので、いつもギチギチに守らなくてはいけないという訳ではないのですが、かえで(yfi)さんが書いてくれたので、うまくこのブログの記事となりました。引用を感謝いたします。

さて、そのサイトですが、いろいろなキーボードを親指シフト用に改造するというものです。親指シフトを使おうという人にとって、選択肢が広がるのは歓迎です。

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2005/04/17

Re: 親指シフター(@かいものろぐII)

ここにも親指シフターがいました。
http://aktsh.seesaa.net/article/2375880.html

でも結局の所、親指シフターには滅多にお目にかかりません。トキやイリオモテヤマネコみたいに、個体数が一定数を下回ってしまった種の動物はひたすら絶滅に向かっていくという話を聞いた事がありますが、悲しい事に親指シフターも同様の運命を迎えるのかもしれません。

そんなことはありません!少なくともこのブログの中では親指シフトのシェアはほとんど100%です(笑)。・・・って、そんなこと自慢するんじゃない。

親指シフトが生まれて約四半世紀、その間、ハードもソフトも大変な進歩をしてきました。一方、親指シフトの基本的な考え方は変わっていません。このことは、文字をキーボードを使って入力するという技術が普遍的なものであることを示しているとともに、親指シフトの基本的な考え方の健全さと頑健さを明らかにしています。

これだけ親指シフトのシェアが減っても(ところで実際の数字はどのくらいなんでしょうか?)、引き続き使い続ける努力がされている(専用キーボード、エミュレーションソフト、日本語入力コンソーシアムのような団体、ユーザーのウェブサイトやブログ等々)ことの意味を重く考えるべきかと思います。そしてユーザー(かつてのユーザーを含む)が声を上げる時には、必ずと言っていいほどポジティブな評価をしています。これは大変なことではないでしょうか。

文字入力のやり方は個人により使いやすさが変わります。一方、文章や文書ファイルといった最終成果物には直接の影響はありません。だから、個人が使いやすい環境を作ることは合理的な選択です。

親指シフトを使いたい人が、使えないようにされていることがないようにすることがこれからの知価社会の生産性を高めるのに重要な手段となり得るのです。

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2005/04/16

Re: かな入力に挑戦。(@パニック障害ぶっとばせ)

親指シフトの情報を探している人がいます。
http://d.hatena.ne.jp/arimasenka/20050414

今も富士通PCに別売りで発売されているようだけれど。あれはIBMでもつなげられるかなぁ? 以前はMACにも別売りでそれがあったけれど、いまはもうないらしい。(MACに詳しい方、知りません??)

詳しくはないんですが、USB接続の親指シフトキーボードはマッキントッシュでも使えるそうです。

私のブログの記事
http://thumb-shift.txt-nifty.com/contents/2005/03/re_usb2.html
SHIBATA Seijiさんの親指シフトfor Mac OS X
http://tesla.sourceforge.jp/index.html
をご覧下さい。

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2005/04/14

Re: 吉野の桜(@ちょっと寄っただけの この惑星 ( ほし ) で)

長く親指シフトを使っている人の日記です。
http://blog.goo.ne.jp/mainstar/d/20050414

今自宅では富士通OASYSの親指シフト、会社ではふつう(? )のローマ字入力なので、打つ時にストレスがかかる。20年もOASYSで打ってきたので、ついつい親指シフトになってしまう。
なんだかビデオのβとVHSみたいだな。

20年も親指シフトを使い続けているのはすごいですね。この間、ハードもソフトも大きく変わっているのに、入力方法は変わらないのはそれなりの意味があります。文字の入力方法はどのようなハードやソフトでも必要な基本的な技術だからです。

でも、最後の文には私は違和感を感じます。その理由は、以下の通りです。βとVHSは最終成果物であるビデオカセットに互換性がありません。ですから、どちらかを選べば、他のものは使えません。ところが親指シフトは最終成果物の文章や文書ファイルの形に直接の影響を与えません。つまり、親指シフトで入力したワードファイルとローマ字入力で作成したワードファイルは区別できません。だから、入力方法は自分に合ったものを使えば良いし、個人が選べる環境を整備することが利益にもなるのです。ですからβとVHSというアナロジーは適切なものではないのです。

この件については、OASYS生みの親の神田さんの雑誌のインタビュー記事
http://www.ykanda.jp/oya1.jpg
http://www.ykanda.jp/oya2.jpg
が参考になります。

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2005/04/10

Re: 君がくれた 声を抱いて 高く 高く 羽ばたく(@YOKO's Diary)他1件

親指シフトへのこだわりを示しているのはYOKOさんです。
http://pinkcosmos.cocolog-nifty.com/diary/2005/04/post_2745.html

とにかく親指シフトノートにこだわったいる私は、「これしか選択肢がない」と言い張るしかありません。

うーむ、私が親だったらどうしよう。「どんどん買って」なんて言えないし、でも「私にも使わせろ」なんて言って、やっぱり買ってしまいそう。

親指シフトキーボードを買って始めた人も最初はなかなか大変なようです。
親指シフトキーボード導入
http://rockle.air-nifty.com/home/2005/04/post_2505.html

想定外だったのはキーを覚えるのが
結構大変だということ。

濁点のついた文字も1回で出せるようにしてあるので
覚えるキーの数が半端じゃない。
しかも紛らわしい。

タイピングソフトをダウンロードし、猛特訓中です。
なのでこの記事はローマ字入力で書きました。

何か悔しいです。

 

大丈夫です。すぐに覚えてしまいます。嘘だと思ったら、このブログの他の記事を見てください。かなりの人が親指シフトにトライして成功し、良かったと思っています(宣伝モード)。

最初はゆっくりでも正確に覚えるのが結局は早道だと思います。特にホームポジションで同時打鍵の感覚をつかむとあとは楽に進めると思います。親指シフトはホームポジションによく使う文字が置かれているので、結構長い文章でもホームポジションだけで打つことができます。

おとうとのうんてんはとてもあんしん

などという文章を気楽にかつ正確に打つ練習をするとホームポジションと同時打鍵の感覚がつかめると思います。

ワープロ専用機だったOASYSにはとてもよくできた練習ソフトがついていて、楽しく覚えられたことを記憶しています。

こうしたことも普及のためには大事なんですね。

突然、思いもかけなかったところからトラックバックがきてびっくりされたかもしれませんが、これも親指シフトを使うことの危険、じゃなくて楽しさです。親指シフトを楽しく使ってください。そして、時にはその良さをみんなに伝えてください。

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2005/04/09

Re: テンション(@お笑いが★好きの100乗★秋葉さん)

ここにも親指シフトに乗り換えた人がいます。
http://blogs.yahoo.co.jp/blogtype/1271365.html

関係ないが、今日からパソコンの入力を親指シフトですることにした。頭で考えた文章がローマ字入力よりストレートに打ち込める感じで非常に気持ちがいい。皆さんもいかがですか。

はい、皆さん続きましょう。

*****
去年の7月にブログを初めてから結構時間も経ち、書き込みもたまってきました。3月までの統計をとって見たら次のようでした。

    記事数     コメント数    トラックバック数
2004年7月    11    27    4
2004年8月    10    14    6
2004年9月    14    29    7
2004年10月    5    16    3
2004年11月    7    22    3
2004年12月    13    23    4
2005年1月    13    30    2
2005年2月    13    20    5
2005年3月    11    39    12

これからまだまだ記事の数も増やすし、コメント、トラックバックも増えることを期待しています。

*****

表の上に空白行がたくさん入って見苦しくて申し訳ありません。Internet Explorerだと特に酷いようです。いろいろ試しているのですが、なかなか直せません。どなたか教えていただけますか。

*****

表は直そうと思うともっと酷くなってしまいました。見にくくて申し訳ありません。

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2005/04/07

Re:■入力システム乗換え考(@もう日本語入力に悩まない!_M式入力と脳力開発)他1件

M式の普及活動をされている新井和弘さんの入力方式切り換えに関する考え方です。
http://m-keyboard.cocolog-nifty.com/mkeyboard/2005/04/post_3.html

かな打ちや既存のローマ字入力でバリバリ タッチタイプしている方に、入力方式の乗り換えを勧めるなどという野暮なことは申しません。
お勧めする労力も無駄ですから。

私はセールスマンなので(笑)、無駄とは分かっていてもついつい勧めてしまうことがよくあります。これも職業病ですかね。

とはいえ、「笑うせえるすまん」としてもいつも売り込み失敗という訳にもいかないので、うまくいくかどうかの見極めは大事です。

私の売り込みによるものではありませんが、映画批評家の服部弘一郎さんは昔使っていた親指シフトに最近戻ってきました。長いブランクにもかかわらず、急速に記憶を取り戻してローマ字入力のスピードを超えるのも間近となっています。
親指シフターになりました
http://hattori.cocolog-nifty.com/brog/2005/04/post_2.html

でも1日ごとに、飛躍的にスピードが上がっていくのが実感できるのはスゴイよ! たぶんあと少しで、入力速度はローマ字入力に並ぶと思う。ん~、1週間ぐらい??

服部さんの場合は、昔使っていたということが入力方法の移行をとてもスムーズに進めることに役立ちました。移行のコストは少なく、さらに移行によるベネフィットは確実に予測できます。

私は、このブログのだいぶ前の記事で、入力方法の移行をするかどうかがどのように決まるかを書きました。
http://thumb-shift.txt-nifty.com/contents/2004/10/re_nicola_.html

そして、親指シフトへの移行がしやすくなるための条件をまとめました。

(1) 親指シフトが他の入力方法に比べてベネフィットが大きいという証拠をさらに積み重ねて、宣伝する。ユーザーのホームページなどで、入力が楽というメッセージを書くことだけでも大変な力になります。

(2) スイッチのためのコストを軽減する。気軽に親指シフトに取り組めるような環境を用意する。

(3) 潜在的ユーザーの不安を解消するため、情報提供の体制を整備する。

そんなこと当たり前じゃないかと言われればその通りです。でも、それを実際にやることが大事なのだと思います。私はこのブログを通じて、多くの人が「親指シフトは良い」と言っていることを伝えてきました。そのことが少しでも親指シフトの普及に役立つ、ひいては日本語の入力環境を良くすると考えたからです。

なお、新井和弘さんが書いておられる、子どもたちにどのような入力方法を教えるかについては、このブログの別の記事
http://thumb-shift.txt-nifty.com/contents/2005/03/re_new_3.html
http://thumb-shift.txt-nifty.com/contents/2005/01/re_nagi2.html
をご覧になっていただけたらと思います。子どもに良いものを使わせるのは親や社会の責任ではないでしょうか。それを今一番手軽に使えるからということだけで決めて良いのか、というのが私の疑問です。

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2005/04/05

Re: ついに代理戦争が勃発…という雰囲気とはまるで逆の状況。(@雑記/えもじならべあそび(飛鳥カナ配列で綴る、無変換な日記))他1件

精力的に書き込みをされているyfiさんのブログで私のブログの記事を紹介していただいてます。
http://d.hatena.ne.jp/maple_magician/20050403

というか、それ以前に「日本語入力が現状で最適とは言い切れない!」という、根源的な主張の一致があるのでしょうか。

御意。私がブログで書き続けているのは心の最下層にこうしたことがあるからかもしれません。その上に「親指シフト」が乗っかっているという構図かもしれません。

yfiさんの書き込みに応えてM式を勧める新井和弘さんも次のように書いておられます。
■「代理戦争」にはなりませんよ
http://m-keyboard.cocolog-nifty.com/mkeyboard/2005/04/post_2.html

様々な入力方式が提案されているのは、日本語入力を危惧しいる方が沢山いらっしゃるということなのです。

本当にその通りです。

自分の興味からみたひいき目なのかもしれませんが、最近、日本語入力についてブログを書かれている方が増えています。以下、ブログの名前とリンクだけですが、ご紹介します。

とりあえず月配列とかのブログ

姫踊子草の楽屋裏

かな打!

親指シフトの部屋

振り返ってみると、ワープロが登場してから約四半世紀、日本語入力の問題もメーカー間の競争や規格の優劣といった問題から進化して、本当の意味でユーザーが使いやすいものを選ぶことを考えるという時代にやっとなった、という気がします。

新井和弘さんがM式の入力に親指シフトキーボードを使ってみることを考えたりすることは、昔では考えられなかったことでしょう。私は反対にM式キーボードで親指シフトのNicola配列を試してみたらどうかとも思っていますが・・・。

キーボードによる文字入力の技術はおそらくコンピューターのハードやOSの進化を生き抜くものだと考えています。親指シフトやM式が20年以上も生き続けていることからもそれは分かります。だから入力技術の問題はこれからますます重要になってくるはずだし、そのことについて発言する人も多くなってくるはずです。

上にあげたブログの作者の方々(小生を含む)は頻繁にトラックバックやコメントで意見の交換をしています。ある意味で、文字入力に関するバーチャル・シンポジウムを開催しているかの様子です。こうしたフォーラムに参加してくる人が増えることを期待しています。そのことがコンピューターへのキーボードによる文字入力技術の質を高めるからです。

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2005/04/03

Re: 親指シフトに再挑戦するぞ!(@新佃島・映画ジャーナル)

映画批評家の服部弘一郎さんは親指シフトへの再挑戦を始めました。
http://hattori.cocolog-nifty.com/brog/2005/03/post_29.html

富士通のホームページから親指シフトの練習ソフトをダウンロードして、ほぼ20年ぶりに親指シフトに再チャレンジしたのだ。

 いや~、キーボード操作は自転車と同じで1度覚えたら忘れないなどと申しますが、これはさすがにすっかり忘れている。もうぜんぜん駄目。キーボード操作の概略すら忘れてしまっている。とりあえず入門編でホームポジションのキーだけは一通り覚えたけれど、これは先々が思いやられるな~。

と書いていますが、次の日の記事
http://hattori.cocolog-nifty.com/brog/2005/04/post.html
では、

しかしこのペースだと、そう遠くないうちに親指シフトに完全移行できるかもしれない。

と頼もしい話です。

親指シフトの難しさの一つは「一つのキーを3文字に活用する」ことかと思っています。これはコンピューターへのキーボードからの入力をタイプライターと同じと見ていては考えつきません。親指シフトの経験がある人は、このことに抵抗がありません。私が見るところ、親指シフトを昔使っていたが今は使っていない理由の多くは、ハードやソフトの利用可能性のようなので、そうした制約条件がなくなれば戻るのは簡単なのだと思います。

親指シフトのユーザーを含めたコミュニティーの努力により、親指シフトの技術は絶えずに残っています。服部さんのような方がどんどん出てきて、ご自分の言葉でその良さを表現するようになることを私は予想しています。

この記事は、私のサイトにある親指シフトを世界へ!掲示板へのかれんさんの書き込みに触発されて書きました。かれんさん、ありがとうございます。

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2005/04/01

Re: ■中国でのM式キーボードの運命は?(@もう日本語入力に悩まない!_M式入力と脳力開発)

日本から突如消えたM式のキーボード・・・いったいどこに。
http://m-keyboard.cocolog-nifty.com/mkeyboard/2005/04/m.html

NECのM式エルゴフィットキーボードが1998年に製造終了になった後、2003年くらいまでは(NECに)在庫がありました。 これがあっという間になくなったという話を聞いたことがあります。その原因は大量に中国に流れたとか。中国に行って国内より安く購入してきたという知人もいますので、確かだと思います。 中国でどのように使っていたのか?

事実は小説より奇なり。

M式のページによると、M式については中国の科学院と共同の研究開発をして、実装例までできたようですから、中国にM式のキーボードが行ったとしても不思議ではないかもしれません。

将来、親指シフトキーボードが突然、日本の店頭から消えたら、もしかしたら、激戦の地ディエン・ビエン・フー、古都アユタヤ、リゾートのチェジュ、少数民族の宝庫のクンミン、経済成長の上海といったところに行っている・・・なんてことはないか。

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Re: 親指シフト(@りずむかん)

週刊アスキーの最新号(4月12日号)に親指シフトキーボード搭載のノートパソコンの紹介記事が出ています。これを見て感想をブログに書いた人がいます。
http://blog.livedoor.jp/rhythmcan/archives/17499480.html

一回体験してみたいなぁ…

はい、ここでセールスマンの出番です(笑)。

一番良いのは、このノートパソコンを富士通とのコラボレーションで世に送りだした表参道のアクセスまで行くことです。というか、売られている実物はここでしか見られません(笑)。

でも、親指シフトに関する情報でしたらインターネットにたくさんあります。ユーザーの声も私のブログではできる限り集めています。是非試してください。

週刊アスキーの発行部数はどのくらいか知りませんが、一般向けの雑誌で記事が出ることはインパクトがあります。さすがは遠藤諭さん(紹介記事を書いた人で親指シフトエミュレーター親指ぴゅんの作者)です。

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